20代のうちに読んでおいて良かった本たち【随時更新】

2019年10月26日

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単行本、Kindle本含めて月間最低でも10冊は本を読むぼくですが、そのなかでもとくに20代のうちに読んでおいて良かった本たちをここで紹介していきます。

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20代のうちに読んで良かった、おすすめの書籍たち【随時更新】

死ぬこと以外かすり傷 箕輪厚介

「おすすめの本とかありませんか?」って聞かれたら、ここ最近はずっとこの本を勧めるようにしています。

この本が出る以前に、箕輪さんが編集した本を毎月買っていて(この後その本たちも出てきます)。

そんな箕輪さんが書いた本だから。

買うよね。

じつはこの本、ぼくが30歳になった後の出版だったので、厳密には20代のときに読んでないというのは内緒。

 

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ブランド人になれ! 田端信太郎

株式会社ZOZO執行役員・コミュニケーションデザイン室長の田端信太郎さんの著書。

”どんなに苦労したって汗や涙を流したって、誰も喜んではいなければ仕事でもなんでもない。”

”今日からドSになるのだ。Sはサービス精神のSだ。スペシャリストのSでもある。”

”「質を追求するな。量をこなせ」新人のうちはこの言葉に尽きる。”

”「圧倒的努力で、大量の仕事をこなす」。これしか、ブランド人の階段を登り続けるための体力はつかない。”

”とにかく量をこなせ。話はそれからだ。”

めちゃくちゃかっこいい。。

サラリーマンの本来あるべき姿っていうのは、田端さんみたいな人なんじゃないかなって。ぼくは思ってます。

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Posted by ginjiro