カーメロ・アンソニー(CARMELO ANTHONY)のファン達、カリー負傷を受けてGSWとの契約を望む

2019年11月6日

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衝撃。。

ウォリアーズにさらなる打撃 ステフィン・カリーがサンズ戦で左手を骨折

GSWファンにはもうトドメに近いニュースだったのでは…

そんな矢先、未だ今期契約チームのない「あの選手」の登場を待ち望む人が出てきています。

僕も、そのひとり。

カーメロ・アンソニーがカリー不在のウォリアーズを救う?

今期、未だどのチームとも契約のないカーメロ・アンソニー。

Twitter界も、カーメロ・アンソニー復帰を熱望するファンが。

DFのこととか、サラリーの問題での反対意見もあるけれど、レブロン・ジェームズやドウェイン・ウエイドと同期のドラフト3位で入団したスコアラーの復活を、待ち望んでいる人は少なくないはず。

以下、Wikipedia先生からの引用だけど、得点源不在となってしまったチームにとっては有効な人材なのかも。

スモールフォワードとパワーフォワード両方をこなす事が出来る。

彼の一番の武器は、NBAの歴史上でも有数の得点力である。クイックリリースされる3ポイントシュートや、ジャブステップで相手のディフェンダーとの距離を一瞬で離してから、ジャンプシュートを決めたり、豪快にドリブルからダンクを決めるなど、攻撃オプションが非常に多い。1クォーターにおける得点数でNBA史上2番目に高い33得点をあげると言った記録や、ニューヨーク・ニックスにおける1試合での個人の得点数では最高の62点を叩き出すなど、身長203cm、体重109kgの身体から繰り出される力強く素早いポストプレーは、相手チームにとって非常に脅威である。

また、クラッチシューターとしても知られており、2005-2006シーズンには第4クォーターおよびオーバータイムにおいて、5つのウィニングショットを決めている。

※引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%BC

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